ヨガ自主練力と指導力UPを叶えるヨガコーチ

Yoh

渋谷 葉

RYTでは習わない
「自主練力」と「伝える力」UPで
自信を持ってクラスをリードしよう!

ヨガとコミットした自分へ。

練習の土台作りから、
アドバンスアーサナへの
練習を叶える。
自己肯定感が高まる
ヨガ練習をサポート!

自己紹介

はじめまして、Yohです!

Yoga With Yohを見つけていただきどうもありがとうございます。
私はカナダのケロウナというワインで有名な田舎町に住んでいます。
夫とヤンチャキッズ2人のママヨギニです!

Yoga With Yohはカナダに移住するまで、東京都内の複数のヨガスタジオでアシュタンガヨガの練習を続け、カナダ移住後はアシュタンガヨガスタジオをベースに様々なスタイルのヨガクラス、スタジオで練習を重ねてたYohが運営しています。

生徒さんには私が日本とカナダ両方で培ってきたヨガの実体験を、「継続できる。自主練できるヨガの土台づくり」
また、ヨガイントラ卵さんには「『伝える力』『指導力』をアップして自信を持ったティーチング」をテーマにお一人おひとりの立場に寄り添ってシェアさせて頂いています。

 

Yohが「継続」と「自主練」にこだわる理由

私はかれこれヨガを練習続けて15年以上になります。
日本からカナダに渡った時も、妊娠中も、産後も、子育て中も、そして今カナダ国内での遠距離引っ越し(車で5日間の距離です!)を経験した時も変わらず練習を続けてきました。

こんな風に言葉にすると、大きなことをしているように聞こえてしまいますが、実はとっても地味な毎日の繰り返しです。
ヨガの時間が「大好き」だった時期もあれば、「なんとなく義務(?)」な心持ちで練習する日もあります。2時間練習できる日もあれば、10分で力尽きる日ももちろんあります。

それでも飽きっぽい私がここまで続けてこられたのは、今でも飽きずにほぼ毎日練習をしているのは、そしてヨガに魅力を感じ続けていられるのは「続けられる環境」を常に模索して作ってきたからだと思います。そして「自主練ができる土台」があったからだとも思うんです。

そしてそこから受けたヨガからのギフトは計り知れないものです!

ハードルを下げることで健やかさが増す!?

ヨガクラスを運営しておきながら、自主練できる力を養うってちょっと矛盾していると思うのですが(笑)、毎日ヨガにクラスに参加するって結構ハードル高くないですか?
ご自身で自分の生活のリズムに合わせて、今日参加したクラスと次のクラスの間に自主練ができたらヨガの練習も3日坊主で終わらず継続しやすいと思いませんか?ヨガの練習が深まるのはもちろん!体と心がまるっと健やかになるような感覚が持続できると思いませんか?

 

ヨガの練習は誰のため?

ヨガクラスに通い続けていると、もともとは「自分のための練習」だったのにいつの間にか
「先生に認められたい」「隣のマットで練習している人と同じアーサナができるようになりたい」なんて欲やエゴが出てきます(少なくとも私はそうです)

そう言った感情と向き合うのも私たちの練習の一つなんですよね。

もし「私そうかも」と思われた方、はじめてヨガマットに立った時の瞬間を思い出してみてください。

ヨガの時間は誰でもあなたのため。

健やかな自分に戻るためのツールとしてのヨガ、そのための練習ですよね。

そう言った意味からも、私はクラスをガイドさせて頂くときはクライアントさんがクラスとクラスの間にも継続してご自身でも練習できる環境づくりを心がけています。

ヨガイントラ卵さんへ

ヨガ指導をされている方も同じです。その安定した「自主練力」がご自身の中にあってこその指導なのではないかなぁと思うのです。だからこそ自信を持ってクラスをガイドできます。

ただ、自分自身への練習と指導では立場が違いますよね。
私自身、本当にイントラ卵時代には苦労しました。

今も言ってみれば、トライ&エラーの繰り返しです。ただ一つ変わったな、と思うのはエラーすることに対して恐怖感が前ほどそれほどないこと。これはきっとそれなりに「指導する」という場数を踏んできたからだと思います。Yoga With Yohが開催するワークショップやパーソナルセッションではそういった私の失敗談やそこから得たギフトをインストラクターの皆さんにシェアしています。

どうしてオンラインヨガ?

スタジオ練習vsオンラインでの自宅練習、どちらもメリットがあります。
どちらが良い悪いではありません。ただもしあなたが下記リストで思い当たるふしがあるなら、オンラインヨガクラスが今のあなたのライフスタイルに合っているのかもしれません。

  • 自分のための練習なのに周りの人の練習が気になってしまう。
  • お子さんやご家族から離れられなくて少しでも自分のために時間を使いたいと思っている。
  • 自宅からスタジオまでの移動時間がもったいない。
  • 朝早い時間や夜寝る前の時間を使って練習したい。

オンラインでのライブヨガ(録画クラスではありません)はパソコンやタブレット、スマートフォンなどの機器とヨガマット、ネット環境があれば気軽に始められます。
移動時間がもったいないと思う方、お子さんから離れられない方はもちろんのこと、ヨガを始めたいけれどスタジオに通うのは緊張してしまう初心者の方にもおススメの練習スタイルです。ご自宅のあなたがリラックスした環境で練習できるのがオンラインヨガクラス。スタジオ練習以上に集中力が高まるとのリサーチ結果も出ています。

お子さんが小さいママへ

私自身子供が産まれる前と後では随分と練習スタイルも変わってきましたが、変わらず続けています。続けているから子供たちもママのヨガ時間を尊重してくれています。
お子さんが小さいから、とご自身のヨガを諦めていませんか?ちょっとした工夫で忙しいママもヨガの時間を持てますよ。Yoga With Yohのクラスでは小さいお子さんも画面に登場大歓迎です。

練習&指導歴

カナダ、ケロウナ在住のママヨギーニ。

2004年からアシュタンガヨガを始める。IYCのケンハラクマ先生、TOKYOYOGAのChama先生、アンダーザライトのクランティ先生など、複数のスタジオをまたぎ練習する。
その後、2007年にカナダ、トロントに移住、AYCTのDavid Robsonの元で練習を再開する。産前産後も変わらず練習を続け、第2子が1歳の時にティーチャートレーニングを修了。その後、自分が今まで練習してきた経験をシェアする側に。

現地の日本人やカナディアンにヨガスタジオやマッサージクリニック、プライベートクラスをYoga With Yohとして展開。自分自身の怪我の経験からも一人ひとりの身体の個性を理解しながら丁寧にガイドしていくクラスに定評がある。

2018年にカナダの西海岸側に家族で引っ越し、主に自主練を自宅でつづけながらヨガをスタジオに通えない方にも広めたいとオンラインヨガクラスを始める。

 

資格・講座受講歴

Ashtanga Immersion Program (100 hours) with David Robson in 2012

Yoga Tree Teacher Training (250 hours) with Jason Lu and Karin Charuz in 2016

Mommy and Baby Yoga course in 2016

Kino MacGregor Hand Adjusting Workshop in 2018

Cyndi Lee Restorative Online Teacher Training in 2019

Jason Crandell Injury Management Training in 2020
Joe Miller Yoga Physiology Course in 2021
Joe Miller Yoga Sequence Course in 2021

TOKYOYOGA YogaBody PROアドバンストレーニング in 2022

Current Standard First Aid & CPR Certificate

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